擦干眼泪,继续工作

昨天注定是个悲伤的日子。 网上流传不会炒币的码农不是一个好码农,我也加入了,昨天中央发文严管ICO和虚拟货币,所有虚拟货币在半小时内价格一落千丈,跌掉20%以上的比比皆是,我相信是哀鸿遍野了。韭菜党估计已经早就开始割了。今早还有同学发来贺电,说老外昨晚好不容易把价格救上来一些,昨晚哭了一晚的韭菜党早上又开始割了,价格继续下跌,慢慢接着哭吧。 还有一件事就是昨天发现博客不能访问了,到邮箱里面看到催缴费的邮件,续费完发现还是找不到我的服务器,提了ticket后,工作人员说服务器已经删除,无法再恢复。虽然一个人絮絮叨叨的自说自话,也没多少人看,这可是俺写了10多年的博客啊。翻箱倒柜,总算找到一个3月份的数据备份,最后几篇也找不到了。前不久博客被鬼子黑过,插入了木马,google的所有的链接都被变成了他们的广告,正好备份了网站文件。把这两个加一起基本恢复到了3月份的状态,也算是不幸中的万幸。 放上中岛美嘉的雪の華、经历了多少不甘之后还能站出来在舞台上用自己沙哑的声音重新演绎自己的前半生。不幸又能怎么样,擦干眼泪,大不了重新再来。   雪の華-中島美嘉 のびた人陰(かげ)を舗道にならべ 不断延伸的影子 在红砖道上并列 夕闇のなかを君と歩いてる 在深夜里与你并肩走着 手をつないでいつまでもずっと 永远紧紧牵着手 そばにいれたなら 只要能在你身旁 泣けちゃうくらい 我就感动得快要哭了 風が冷たくなって 风儿变得寒冷 冬の匂いがした 有了冬天的味道 そろそろこの街に 这条街也即将到了 君と近付ける季節がくる 能和你接近的季节来临 今年、最初の雪の華を 今年 最初的雪花 ふたり寄り添って 向我俩靠近 眺めているこの瞬間(とき)に 在眺望着的这个瞬间里(时间) 幸せがあふれだす 充满了幸福的喜悦 甘えとか弱さじゃない 没有撒娇和脆弱 ただ、君を愛してる 只是 爱你 心からそう思った 打从心底爱你 君がいるとどんなことでも 只要有你在 无论发生什么 乗りきれるような気持ちになってる 都会有可以克服的心情 こんな日々がいつまでもきっと 我祈祷着 这样的日子 続いてくことを祈っているよ 一定会直到永远 風が窓を揺らした 风儿吹的窗摇 夜は揺り起こして 把夜晚摇醒… Continue reading 擦干眼泪,继续工作

足音

足音 池田綾子 人はなぜにめぐり合い 人和人为何会邂逅相逢 手と手結ぶのだろう 手和手为何会紧紧相连 花のように 風に揺れて 为何像花一样,在风中摇摆着 寄り添いあうのだろう 相互依偎 消えてゆく星を潜り 越过快要消失的星星 朝日のみえる丘へ 向着日出的山丘看去 東の曇 輝くのを 东边的云上 闪耀的太阳 君と見つめていた 和你一起注视着那光芒 目の前に 朝の光 眼前的晨光 始まりの合図にして 发出一天开始的信号 穏やかに 歩き出した 我们稳稳地迈出步伐 二人の足音 两个人的脚步声 きっと超えてゆくのだろう 慢慢地就超过我了吧? 手には持てないほとの 我抱在手中的行李 荷物抱え 言葉もない 已经快拿不住了 你一句话也没有 静か過ぎる夜も 安静过头的夜晚 動き出す町を潜り 潮水般的人群 押し寄せる人波は 涌出刚苏醒的小镇 涙色の 路地を抜けた 穿过泪色的胡同 逞しい足取り 迈着坚实有力的步伐 両手では抱えきれず 即使两手无法保住 悩んだりつまずいても 即使烦恼 即使摔倒 そのままで ありのままで 也就找这样 实事求是 確かな足音 可靠的脚步声 信じ合う そんな言葉 相互信赖 这样的话语… Continue reading 足音

The Age of Worry

“The Age Of Worry” Close your eyes and clone yourself Build your heart an army To defend your innocence While you do everything wrong Don’t be scared to walk alone Don’t be scared to like it There’s no time that you must be home So sleep where darkness falls Alive in the age of worry… Continue reading The Age of Worry

風の記憶

今天朋友推荐了熊木杏里的一首小清新的歌《风中的记忆》,循环听了一晚上,堪称治愈系的歌曲。 熊木 杏里(くまき あんり、1982年1月27日 – )は、日本のシンガーソングライター・作曲家。長野県更埴市(現・千曲市)出身。身長153cm。血液型B型。関東国際高等学校を経て目白学園女子短期大学卒。名前の由来は長野県更埴市(現・千曲市)の観光名所「あんずの里」より採られた。愛称は「あんりこ」。 風の記憶 風の記憶 熊木杏里(くまきあんり) 歌手:熊木杏里 作詞:熊木杏里 作曲:熊木杏里 青い地球が 私の胸に 夜に浮かぶ 満月をくれた 大地の花が 私の胸に 沈まない 太陽をくれた 人と出会う横には いつかある いつか分かれに変わる 夕凪が 風をくぐって 海を越えたら 君が 宝島になる ひとかけらの夢は 群れを帯びてる 魚のように よこぎってゆく季節 君と叶える奇跡 明日の上を鳥たちが飛ぶ 夜明けまでに、間に合うように 船の汽笛は 始まりの音 見えない矢印を 浮かべて 君と過ごした 短い記憶が いつか長く伸びて 迎えに来る 風の頼りに 目を閉じた時 君が宝島になる 夢を飾りながら 珊瑚のように 波に揺られて 気がついてゆく 季節 一続きの この旅 中文歌词:引自  饮水 http://www.douban.com/group/topic/2582717/ 蔚蓝的地球把夜晚隐现的满月悬在我的心中。 大地的花朵将永不落山的太阳挂在我的心中。 与人的邂逅总是伴随着不知何时就会到来的分别 如同傍晚平静的海面(不知何时就会消逝) 等我穿过风,渡过海 你却化身为(那神秘的)金银岛 (我有一个)小小的梦想 (希望)自己能像鱼群中的(一尾小)鱼那样 在那迁徙的季节 与你一起创造奇迹 仿佛为了追赶黎明似的 鸟儿们在明天的天空中飞翔 船上汽笛发出启航的鸣叫 仿佛在无形中指引着方向 与你一同度过的短暂记忆 不知在何时延展开来 迎向我 (当我)凭着风… Continue reading 風の記憶